ワーママでも無理なく続く「朝、夕方、お出かけ時の隙間時間を活用できてうれしい」

「夫はシンガポールに赴任中。今度行く予定があるので、英語で話しかけられたときの子どもの反応が楽しみ」と橋本さん
「夫はシンガポールに赴任中。今度行く予定があるので、英語で話しかけられたときの子どもの反応が楽しみ」と橋本さん

 仕事に育児にと多忙な橋本さん、平日は英語玩具とDVDの『Fun Time』、休日は英語絵本とDVDの『Play Time』を中心に活用しながら、生活サイクルの中に英語を楽しむ時間を組み込むことができたといいます。「〈こどもちゃれんじぷち English〉はどの教材も短時間で楽しむことができるので、隙間時間を利用できるのがありがたいです。忙しくても無理なく続けられて、ワーママ親子にとって最適の英語教材ですね」。

英語が楽しいと感じる心、「えいごころ」を育てる3つのメソッド

 1・2歳は毎日の生活や遊び、ママ・パパたちとの触れ合いの中で「言葉」を覚えていく時期。〈こどもちゃれんじぷち English〉には、その時期に日本語を覚えるのと同じように、英語を吸収できる工夫がいっぱいです。その3つのポイントを紹介しましょう。

(1) 音・リズムから学ぶ
 言葉を習得する時期の子どもはまず音から言葉を学びます。〈こどもちゃれんじぷち English〉は英語特有のリズム、音を豊富にインプットしながら英語を覚えることができます。

(2) 日常の中で繰り返しふれて自然に覚える
 子どもは遊びの中で繰り返し言語に触れることで、自然と音の識別ができるようになり、言い回しなども覚えることができます。英語も同じです。英語玩具、英語絵本、DVDで日常的に英語に触れることで、「これはどんなときに使うフレーズなのかな」ということを自然に覚えていきます。

(3) 親子の触れ合いの中で英語に親しみ、「えいごころ」を育む
 〈こどもちゃれんじぷち English〉が最も大切にしているのがこのポイントです。子どもはママ・パパが楽しそうな顔をしているときが一番幸せです。ママ・パパが笑顔で英語を楽しみ、親子で英語に親しむことができれば、子どもは英語を学ぶ時間を好きになります。その「好き」という気持ちは「英語を学びたい」「英語で話してみたい」という意欲につながっていきます。〈こどもちゃれんじぷち English〉ではそういった気持ちを「えいごころ」と名付けました。1・2歳の時期に、「えいごころ」が育まれれば、一生、自分から学ぶ意欲がある子に育つでしょう。だからこそ、ワーママでも無理なく笑顔で続けられる英語教材選びが大切なのです。

英語が苦手でもOK、関わり方のアドバイスも充実!

 子どもに英語を身につけさせてあげたいけれど、自分は英語が苦手な親というもいるかもしれません。〈こどもちゃれんじぷち English〉の教材の英語はすべてネイティブスピーカーの良質な発音なので、ママ・パパが発音に自信がなくても安心です。また、DVDは「字幕あり」も選べるので、ヒアリングが苦手なママ・パパも内容を理解できます。英語絵本には英語本文の日本語訳が掲載されていたり、親からの関わり方や声掛けのヒントが掲載されているので、教材をフルに活用できます。まさに親子の触れ合いを重視した英語教材といえるでしょう。

 ワーママ親子の英語デビューにぴったりの〈こどもちゃれんじぷち English〉は1・2歳児でも使いこなせる2カ月に1度のペースで届きます。受講費は1回当たり2880円※~とリーズナブル。「英語が大好き!な気持ち」を親も子も無理なく続けられそうですね。

〈こどもちゃれんじ〉会員特別価格の場合。一括払い・税・送料込。

(文/福本 千秋 写真/木村 輝)

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